2015年09月21日

盗聴器/形状による分類

盗聴者が重要視するポイントの一つに「形状」があります。
万年筆、電卓、二股・三叉コンセントなど。生活用品に偽装した盗聴器が多く使われています。

盗聴器が気づかれる事なく、クリアな音声を拾う事を目的にしていると考えれば、偽装型が多くなるのも分かります。
本来は、あるはずの無い盗聴器の発信基盤が埋め込まれた製品は、全て悪意ある第三者から送り込まれた偽装品だと考えて良いでしょう。

偽装型で多いのは、万年筆や電卓を装っている物です。
こういった盗聴器は常に机の上に置いておく道具だけに、室内の音声を聴かれる危険があります。また、二叉・三叉コンセントに偽装した物は、見た目では盗聴器だという事が分かりにくい様に製作されています。

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posted by 岐阜の探偵ガル at 08:00| Comment(0) | 盗聴器発見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする