2015年10月03日

保安器/ヒューズ型盗聴器

一般家庭で盗聴器の取り付けられやすい場所

一般家庭で、部屋の中に取り付けられるケースの具体例です。

・保安器
一般家庭には、電話の引き込み線は電線から入ります。
その電線の行き先は各家庭にある保安器です。保安器は落雷による火災(落雷による電流を保安器で止められる為)や電話機の破損・人的被害を防ぐ為の機器で、電柱から家までの延長線上にある外壁に取り付けられています。
この中にあるヒューズの偽装品(ヒューズ型盗聴器)が電話盗聴で多く使われている様です。手が届く程度の高さに保安器が設置されていれば、部屋の内部に進入しなくても外部からの設置が可能です。
可能であれば、フタを開ければ分かる様な目印をしておかれる様な注意が必要です。

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posted by 岐阜の探偵ガル at 08:00| Comment(0) | 盗聴器発見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする