2016年05月24日

一方的な離婚届の提出を防ぐ

一方的な離婚届の提出を防ぐ

市区町村役所の窓口では「離婚届け」の提出にあたって、書類の不備に関しては確認しますが、双方の意思や、署名が自書であるかなどの確認はしません。

その為に、相手が勝手に離婚届を作成して提出しても、受理されてしまう事が十分にあり得ます。

離婚届けに署名したものの、まだ離婚の意思が固まっていない、離婚の条件に合意出来ていないという場合は、夫婦の本籍地の市区町村役所に「不受理申出書」を提出しておきましょう。

本籍地以外でも受け付けてくれますが、その場合の申出書のあて先は、必ず本籍地の市区町村長にします。
不本意な離婚を強いられない様に、一方的に相手に離婚届を提出されない為の対処法を知っておいて下さい。

「離婚」を後悔しない為に、お困りの時は一人で悩まず、探偵社ガルエージェンシー岐阜中央にご相談下さい。
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posted by 岐阜の探偵ガル at 10:22| Comment(0) | 離婚問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする