2018年09月19日

浮気相手が夫(妻)が既婚者である事を知っていた/慰謝料請求の要件

慰謝料請求の要件

・浮気相手が、夫(妻)が既婚者である事を知っていたこと

浮気相手が、夫(妻)には正妻(夫)がいる事を知っているという事です。
夫(妻)が浮気相手に「独身」と言って交際をしていた場合、浮気相手には落ち度がない訳ですから、慰謝料請求は出来ません。

しかし、交際が続くと色々な場面で「既婚」という事が現れてくるものです。

その為「既婚」という事実が当然の場合、「過失」があるとして、慰謝料請求が可能となります。

最近の例として、慰謝料請求をした場合、浮気相手の弁護士がその様なアドバイスをした事がありました。
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posted by 岐阜の探偵ガル at 07:00| Comment(0) | 裁判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする